姉「男なんてみんな中身は変なんだから顔がいいほうがいい」
なんだか納得してしまった
やる夫でコピペ 139スレ目 - やる夫系雑談・避難・投下板(やる夫板) (via 46187)
(via takeori)
27. Mad Girlfriend Bug(怒ったガールフレンドバグ)
明らかに何かが起きているかが、ログやメッセージは「何でもない」というバグ。
Stack Overflow発 プログラミングの隠語(ジャーゴン)30選 « A-Listers (via bgnori)
(via takeori)
ユニクロの柳井社長をはじめ、橋下市長や猪瀬知事など、日本のリーダーを称する人々は、驚くほど「人権感覚」を欠いている。柳井社長は社員が鬱病になり、日本人の給料が100万でも「仕方ない」という。これは、欧米から見れば驚異的な「不正競争」宣言。人権感覚の欠落は橋下や猪瀬と同レベル
Twitter / konno_haruki (via yellowblog)
(via otsune)
■semicolon(セミコロン)[;]は、「ところで」という感じで、ピリオドよりも強く前後を切断し、かつピリオドよりも強く前後を接続する。したがってセミコロンを使う場面は、ピリオドでも基本的な意味は変わらない場合である。タイピングではセミコロンのあとで1スペースあける。
She liked him; he was kind to her; he was rich. (独立文を並置して、強く切断しながら強く接続する)
He graduated; however, he was unable to get any job. (consequently, furthemore, nevertheless, however, also, besides, moreover, otherwise, hence, then, thus)のような強力な「接続副詞」の前に置いて、強く切断しながら強く接続する)
(以上、原田敬一『英語句読法の知識と使い方』南雲堂、1985年、41-48頁より)
…
コロン:はピリオドを二個重ねるので、セミコロン;よりも強く切断するようなイメージもあるが、そうではなくて、: は「すなわち」、;は「ところで」くらいに覚えておくのがいいようだ。
また、コロンのほうが使用頻度が高く、セミコロンはそうしょっちゅう使われるわけではないことも覚えておくと役立つだろう。
コロンは「すなわち」、セミコロンは「ところで」 使い分け方のメモ | ごきげんようチャンネル (via yellowblog)
(via motomocomo)
デザイナーが生み出すのが「解決策(答え)」であるのに対し、アーティストが生み出すのは「問いかけ」である
ジョン・マエダの考える「デザインを超えるもの」 « WIRED.jp (via voqn)
(via a2onaka)
フランスのテレビ局”France 24”のレポーターCyril Payenが8ヶ月待たされた後、やっと最近(日付は明記されていない)7日間の入域許可を得てラサに入り秘密裏に取材することに成功した。彼の見たものは「ダライ・ラマや人権団体が主張する『チベット文化は消されつつある』を裏打ちするであった」という。
「Seven Days in Tibet」と題され、全部で9分ほどの番組に編集され放映された。前半4分間において、チベット人や中国人へのインタビューを交えながら現在のラサの様子が映し出される。後半5分間は背景を説明する香港Human Rights WatchのNicholas Bequelinへのインタビューである。
Payenは「ラサに到着するなり、オーウェル的世界*(全体主義的管理社会)の監視下に入ることになる。まるで占領された都市のようだ。そこには、何千人もの軍隊や警官がいる。CCTVカメラ、監視パトロール、拠点捜査。これがここに住むチベット人の日常だ」と語る。
次に、パルコルで進められている商業開発の様子が写される。コルラ(右繞)するチベット人たちが掘り起こされた歩きにくい道を巡る。そんな街中でPayenは若いチベット人女性に「自由はあるか?」と質問する。彼女は勇敢に英語で答える。「ない、ない!今、私たちには全く自由がなく、人権もない」と答え、さらに「私は仏教を信じる者だ。私はダライ・ラマ法王を太陽のようだと見なす。でも、私たちはそれを口に出せない。もしも、本心を言えばツォンカン(監獄)に入れられる」と。
番組の中では「これまでに120人のチベット人が中国の圧政に抗議し、焼身している」として、焼身の映像も流される。
*Orwellian world(オーウェル的世界): George Orwell (1903-50):英国の小説家オーウェル的な;全体主義の管理社会の。 Orwellの近未来小説『1984年』(1949)より。
動画を見るには以下にアクセス>>>
http://www.france24.com/en/20130520-china-tibet-demonstrations-buddhism-beijing-dalai-lama-human-rights
http://www.france24.com/en/20130520-china-tibet-demonstrations-buddhism-beijing-dalai-lama-human-rights
チベットNOW@ルンタ:フランスのテレビ局がラサ潜入取材に成功 貴重映像とインタビュー: 2013年05月22日 (via nandato)
(via hughughug)
ここで「高強度素材を使うと軽量化できる」という短絡的な論理では語れないことを理解しておかないといけない。金属の板で作った構造体が「力を受けてもしっかりしている」かどうか、これを「剛性」と言うのだが、同じ立体形状のものであれば素材が鉄であってもアルミニウムであっても、剛性は厚さによって決まる。そしてクルマが走る中で路面の凹凸を踏んだり、様々な運動が起こる中で体感する「しっかり感」をつくり込むためには、力が加わり伝わる部位の骨格の剛性を高める必要がある。これに関わる部位は、素材の破断限界強度ではなく、板厚がどれだけ必要かを考えて作らなければいけない。同時に立体としての形状も利くし、素材の硬さやしなやかさも利いてくる。
本来は構造体として別々の資質である「強度」と「剛性」を混同してしまうケースが、専門家の中でもけっこう多いのである。
VWの車体骨格はどのように強度を出しているのか 日本の自動車作りの今(後篇) (3/6)
(via hughughug)



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