casiomasasi

★twitterから
http://twitter.com/

★個人サイトで絵や文章など
http://casiomasasi.com/
ダークシルク! http://ift.tt/1lnrpKc

ダークシルク! http://ift.tt/1lnrpKc

冷めちゃったら、また温めればいいよね! #やさしくするよ #変身ドールズ

冷めちゃったら、また温めればいいよね! #やさしくするよ #変身ドールズ

やさしくするよ あなたの、すぐ冷めてしまうところ #やさしくするよ #変身ドールズ

やさしくするよ あなたの、すぐ冷めてしまうところ #やさしくするよ #変身ドールズ

実は、いま企業が求める「コミュニケーション能力」は、完全にダブルバインド(二重拘束)の状態にあります。ダブルバインドとは、簡単に言えば二つの矛盾したコマンドが強制されている状態のことです。

たとえば日ごろ、「我が社は、社員の自主性を重んじる」と言われている社員が、何かの案件について上司に相談に行くと、「そんなことも自分で判断できんのか。いちいち相談にくるな」と突き放されてしまいます。ところが、いったんトラブルが起こると「重要な案件は何でもきちんと相談しろ。なんで相談しなかったんだ」と上司に怒られてしまう――。

現在、表向き、企業が要求するコミュニケーション能力とは、「グローバル・コミュニケーション・スキル」=「異文化理解能力」です。異なる文化・価値観を持った人に対しても、きちんと自分の主張を伝えることができる、文化的な背景の違う人の意見も、その背景(コンテクスト)を理解し、時間をかけて説得し、妥協点を見いだし、そのような能力を以てグローバルな経済環境でも存分に力を発揮できることです。

しかし、実は日本の企業は、自分たちも気がつかないうちに、もうひとつのコミュニケーション能力を求めています。それは、「上司の意図を察して機敏に行動する」「会議の空気を読んで反対意見はいわない」「輪を乱さない」といった従来型のコミュニケーション能力です。

いま、就活をしている学生たちは、あきらかに二つの矛盾したコミュニケーション能力を同時に要求されています。しかも、何より始末に悪いのは、要求している側が、その矛盾に気がついていない点です。

わかりあえないことから / 平田 オリザ【著】 - 紀伊國屋書店ウェブストア (via clione)

(via konishiroku)

編集Y ちょっと横入りしますが、先日、「ビジネスに効く武士道」みたいな企画をやれないかと、資料を読んでみたんです。

 軽いな…。

編集Y そうしたら「武士道」というイメージと、実際とのギャップに驚きました。例えば「卑怯者と言われないためにはどうしたらいいか」、ということに対して、「勇敢たれ」じゃなくて、「いかにそういう避け難い事態から自分を遠ざけるかが大事である」といっているんです。

 ノウハウということ? 思想じゃないの?

編集Y まさしく。例えば抜刀して走っていく武士を見てしまった、と。どういう事態になるか、これは見捨てておけない、と、そいつの後を追ってチャンバラに参戦をするのが武士の道ではあるが、そうするとケガをするよ、と。かといって、見て見ぬふりをしたら、誰かに見られていて「あいつは腰抜けだ」と言われかねない。だから、「そういう場面に行き当たったら、しばらく間を置いて、ハタと気が付いたふりをして、それで後を追って途中で見失え」、ということが書いてあるんです。
(出所は『日本政治思想史 十七~十九世紀』渡辺浩著、東京大学出版会)

「卑怯者」と言われるくらいなら、死んだほうがましですか?:日経ビジネスオンライン (via boosted)

(via konishiroku)

パソコンとCDドライブを目の敵にして、そこから補償金を取ることばかり考えてきた音楽業界にとって、実は最後に残ったCDプレーヤーがパソコンだったというのも皮肉な話。今やそのCDドライブつきパソコンも消えかかって、CDをかける環境自体がなくなりかけている。

Twitter / tanji_y (via chptr22)

(via konishiroku)

人間が何にいちばん騙されるかといえば、過去の自分の経験だということです

「ツボはただの妄想」とツボ師は言う:日経ビジネスオンライン (via kouma) (via boosted) (via nemoi) (via msnr) (via pippu1980) (via theemitter) (via petapeta) (via deductivehappiness) (via jinon) (via ne3) (via dannnao) (via proto-jp) (via yaruo) (via appbank) (via habix) (via ssbt)
2009-07-18 (via gkojax-text) (via ak47) (via footwork) (via magao) (via hayami) (via nemoi) (via minimumnarration) (via kurenazumu)

2011-03-01

(via mmtki) (via highlandvalley)

(via ishida) (via chihira-masamichi)

(via namimory) (via it-shine-reading)

(via golorih)

(via yawarakaatama) (via tea4tee) (via neetria) (via yellowblog) (via usaginobike) (via chord00) (via konishiroku) (via nin3bake7)

(via mekarauroko) (via shibats) (via konishiroku)

deusnatura:

シンパシー(同感)とエンパシー(共感)の違い。

deusnatura:

シンパシー(同感)とエンパシー(共感)の違い。

(via tra249)

小さいときから家族づきあいをしている人(おじさんと呼んでいる)に、コインアルバムを見せてもらったことがある。

色々な国の通貨をただ漠然としてみているだけだったMarnierに、おじさんは

「ほら、このポーランドのコインはすり減っているだろ」

と、切り出した。

「こんなにボロボロになるまでお金を使うような国ってどういう国だか分かるかな?」

お金は経済力を反映する - riverrun past… (via rpm99) (via otsune) (via motomocomo) (via xlheads) (via highlandvalley) (via quesig) (via yellowblog)

 そして40歳になった中居正広は、仕事の流儀をこう語った。「感情を安定させていたい。それは喜怒哀楽を出さないとか感情を押し殺すとかいう意味ではなくて、いつでも相手の言葉を引き出したり、人の気持ちを受け入れたりできるということ」(「AERA」2013年9月16日号、朝日新聞出版)
 この発言から連想するのは、中居正広が尊敬してやまないタモリのスタイルだ。タモリもまた、きわめてフラットな姿勢のMCである。MCの仕事としてよく「仕切る」という表現が使われる。司会としてその場を進行することをそう言うわけだが、この表現にはその場をまとめるために積極的にリードするというニュアンスが感じられる。ところがタモリは、そういったそぶりをまったくといっていいほど見せない。手抜きというわけではなく、出演者たちが作るその場の流れを感じ取り、それにうまく身を委ねる。その意味では、仕切らない。
 そのためにタモリは、その場にいる出演者たちを実によく観察している。その観察眼は、出演者に即席であだ名を付けるようなときにも生かされるが、この独特の“仕切らない仕切り”にとっても必要なものである。だから周りがどんなに大騒ぎをしていても、いつもタモリだけは平静であるように見える。「感情を安定させていたい」という中居正広の言葉は、こんなタモリを思い描いてのものであるかのようだ。

第3回 中居正広とMC | 青弓社 (via deli-hell-me)

(via deli-hell-me)