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176 名無しさん@12周年 2012/01/31(火) 19:42:57.86 ID:dj5Ys9a50 [3/5]
»166
ちなみに中国で合弁企業立ち上げると撤退時にはその施設と出資代金、全部中国の企業へ
譲り渡さないと帰国できない(出国停止処置)から注意ねw

197 名無しさん@12周年 2012/01/31(火) 19:45:19.61 ID:Z+dZGxTg0 [4/8]
»176
え?何その話。
うちの社長知ってるのかな。不安になってきた。

225 名無しさん@12周年 2012/01/31(火) 19:48:48.60 ID:dj5Ys9a50 [4/5]
»197
よんでおくがよいーw
http://www.smbc-consulting.co.jp/upload/netpress_3454_.pdf

【2ch】ニュー速クオリティ:【話題】 リストラ発表したNECトーキン 2ちゃんねるに社員が書き込み? 「安泰だと思ってたのに!」 「白石に引っ越しとか出来ない…」 (via tra249)

(via tra249)

SFってどんどん時代性を取っ払っていくと、寓話に近くなっていくんですよね。星新一さんは、たとえば「100万円」といった具体的な表現を使わずに、「大金」などと書いてるんですよね。「電話のダイヤルを回す」と書いたところを、後から「電話をかける」と書き直したりしているわけです。そういうことをしているうちに小説がだんだん普遍的なお伽話のようなものになっていく。

星海社一周年記念特別トークセッション「いくぜ! 星海社」2011.5.20 中野ブロードウェイ K-CAFE | 最前線 (via tbcl)

(via tra249)

以前に、レオナルド・ダ・ビンチが書いた、
手を広げ、足を広げた
円を描いているような人体図を見たとき、

僕は何となく、その足と手と、頭(顔)に、
時間が意図されていると感じました。
(書いた本人の意図にはないでしょうが。)

その図を見て、
立つ足は、過去。
手の届くところは現在。
そして見上げる顔は、未来。
そんな感じです。

ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。

「文章に依存する」ということを、
はずかしながら、私は、かなり長いこと自覚できずにいた。

ほぼ日刊イトイ新聞 - おとなの小論文教室。

佐々木 基本的に新聞の記事って、
紙面に載ったものこそが完成品で、
それ以前にどんな取材をして
誰とどうやり取りしたかなんて、
一切出さないものでした。
それをすべて公にしろって言われて、
びっくりしたんですね。
取材が可視化されるっていうことが、
すごく衝撃的だったんです。
つまり、これまでのように、
新聞記事であるという特権を振りかざして、
ブラックボックスのなかで仕事するやる方は
もう、終わっていくだろうなと。
すべてのプロセスが丸裸にされて、
見えるようになる時代なんだなと。
糸井 つまり、最初の炎上の話も、いまの字幕の件も、
送り手と受け手の格差がなくなって、
フラットになったことのとまどいというか。
佐々木 そのとおりです。

ほぼ日刊イトイ新聞 - メディアと私。

現場の教員たちは、「指導」という言葉をつかわない。「支援」するというのだ。また、生徒が「授業をうける」という表現もこのまれない。「学習をする」というのだ。生徒が「主体性」をもって課題にとりくみ、答えを「発見する」というタテマエをとる。だから、生徒に知識をおしえてあげること(この「あげる」という表現も忌避される)は、愚の骨頂とされる。もちろん、知識しかない人間は問題だ。しかし、知識がまったくない子ども(「子供」とかかない。子供は「お供えもの」じゃないんだから、だって!)に、思考することを要求しても思考できるのか。というのがわたしの日本の教育にたいする2011年も末の最大のギモンである。

知識は必要だよね ―ここがヘンだよ日本の学校― : アゴラ - ライブドアブログ (via sashatan)

(via motomocomo)

中学生の娘に、「なんで鯨とイルカ食べるの?可哀想じゃん。」と言われた。

旦那は目の前のとんかつを取り上げて「豚、可哀想だね。」と言った。

娘は「豚は食べる為に育ててるでしょ?」と返した。

旦那は

「食べる為に育った動物には感情は無い?そんな筈無いよね?
 命を奪って今日も生きている事を忘れると傲慢になるよ。」

……慌てて娘と息子は「いただきます」を言った。

こういう教育って難しいね。

育児板拾い読み@2ch - 「いただきます」 (via openarms) (via fukumatsu) (via ichimonji) (via yaruo) (via takojima) (via chlono) (via puruhime) (via c-cha) (via souchou) (via konishiroku) (via ittm) (via makepura)

2010-06-18

(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via shortcutss) (via bo-rude) (via tiga) (via ahhachan)

「実は、お前を食べる為に育ててるんだ」

(via y-u) (via shinjihi)

(via carbondoubt) (via etecoo)

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23 hours ago - 1

遺伝的にプログラムされているにしては多くの生命体の行動の仕方はヘタクソです。それを物語るシーンが『ライフ』にもたくさんありましたよ。例えばダチョウを襲うチーターの三兄弟。普通ならチーターはダチョウを襲いません。でも彼らがたまたま三兄弟であり、そこにダチョウがいるという環境が与えられたから、この狩りのやり方になった。これらはある種の学習行動であり、予期せぬ状況に立たされたとき生命が考え出した行為だと見ることができます。すべての生命個体の行動や特性を、子孫を残すという目的だけで説明するところに無理があるんです。もっと生命は学んでいるし遊んでいるしサボってる。個体の“生”を充実するように生きているとみなした方が生命の実相に合っていると、私は見ます

福岡伸一 | web R25 (via ultramarine)

(via tra249)

いまの日本では、誰もが部分最適を主張するから、全体最適がとれないのは明白で、かならず権益を失う側が反発する。

全体最適を決断する方法はただひとつ。

権益を失う側の怨嗟の叫びを黙殺して実行することだ。

それができないから日本はなにも決定できずにいる。

それと、もうひとつ決定できない理由は、何が最適決断なのか政治家だけでなく国民も判りにくくなってることもある。
たとえば、消費税の議論がそう。国家歳入を増やさなきゃいけないのは承知してても、
公務員を減らすなど歳出をカットするほうが優先なのか、またはどっちが有利かなど「答え」なんてないのだ。
この「答え」のないことを決定することが日本人はできない。

中央がだめなら、じゃあ地方から。 - 所長サンの哲学的投資生活 ( フィリピン攻略篇 ) (via twinleaves)

(Source: shingoym, via etecoo)